現役技術士による『添削』が解決法の一つです

添削の効果 私たちのノウハウ 適合した専門分野
納得感のある回答を作成するには合格者による添削が効果的です。当社調べでは、受験回数1回で合格した者のうち63%は、受験前に添削を受けていました。 技術士試験に合格するためには、何十年もの実務経験は必須ではありません。事実、私たち指導講師全員が30歳代で合格した経験を持っています。 いくら指導経験豊富とはいえ、専門の異なる技術士による添削は納得感がありますか?私たちは、あなたの専門分野と一致した指導講師のみを設定します。

指導概要

受講範囲 概要
技術的体験論文 技術的体験論文は定められた記述量内で、バランスよく記述する必要があります。また、技術的体験論文を評価する試験委員はすべての分野を専門としているわけではないので、理解しやすい表現と構成にすることが重要です。本指導では、論文の構成・表現・バランス等の考え方を重点指導いたします。
選択科目 選択科目は記述できる量が少ないため、要点を取りまとめる必要があります。また、どの切り口から説明し、どのように構成すべきかを瞬時に判断しなければなりません。本指導では、技術解説の構成、表現等の考え方を重点指導いたします。
受験申込書 受験申込書の記載事項は、受験者を評価する基本となる情報です。したがって、限られた記述量内で数年間の業務経歴を的確に伝える必要があります。本指導では、受験申込書の記述内容、表現等の考え方を重点指導いたします